その後のTG/BR

HNDで接触事故を起こした後。。。

TG機材(HS-TEO)は破損したウィングレットを取り外してBKKに戻り、13日までは近距離国際線で様子を見ていたようですが、14日に中距離国際線として羽田に舞い戻ってきた模様。。。ウィングレット取り付けなおしたのか、外したままなのか、両方とも外したのかは不明。。。まぁ。。。ウィングレット無くても構造上問題はないはずなのでいいのですがね。。。A333自体もTGでは残り3機と退役までのカウントダウンに入っているので必要以上には修復しないとは思っていましたが。。。

一方のBR機材(B-16340)

修復が必要だったのか、問題ないと判断できるまでに時間を要したのか、15日の午後にテストフライトをするまで動きがなかった模様。

90分程度のテスト飛行の後、旅客を乗せてTPEに戻ったようです。

旅客を乗せたフライトだったということは飛行に問題ないと判断したと思うので、16日以降もマカオ便として運航されたようです。

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